PCR検査の正体とは? 新型コロナ騒動の総本山! [ 健康スタジオ横浜 ]


●  PCR検査の正体とは? 新型コロナ騒動の総本山! [ 健康スタジオ横浜 ]

健康スタジオ横浜の内藤です。

本日もご訪問くださりありがとうございます。

 

新型コロナウィルスの騒動が続いていますが、改めてこの騒動のポイントを整理しておきたいと思います。

1.2020年2月1日に驚くべき迅速さで指定感染症の2類に指定したこと

2.PCR検査を使用目的外で使用し、多くの陽性者(感染者・患者にすり替え)を作り出していること

3.テレビや新聞のメディアが恐怖を煽り負の情報だけを過大に報道していること

4.全世界で、それも国家がらみで引き起こされている騒動なので、日本だけが騒動から抜け出ることは出来ないこと

5.短期的な方向として、救世主であるワクチン待望論を煽り接種に向かわせること

 

日本国内でも、日々の新たな感染者数に加え、このところ総感染者数の記録更新や重症者数の更新、医療現場のひっ迫などのニュースが立て続けに報道されていますが、ひっ迫するようなことを行っているからひっ迫するのであって、指定感染症の2類を外し、PCR検査そのものを見直せば、この世界的な騒動は収まります。

収まらないのは、収まらせたくない力学が働いていることを示しています。

現在、世界的に行われていることは、「新型コロナ教団」という世界的な新興宗教団体が新たに発足し、ある目的のために多くの信者を獲得する布教活動を行っているということです。

もちろん教団本部はWHOにあります。

このような見方をすると非常にわかりやすく全体像を見渡せると思います。

日本では人口の半数以上はすでに信者になっていると思われます。

特に地上波のテレビや新聞は教団が信者獲得ために行っている布教番組ですから、これを熱心に見ている中高年以上の人たちに信者が多いのもうなずけます。

逆に今の若い人たちはテレビをあまり見ませんし、そもそもテレビを持っていない人たちもいますから信者にならずにいられるのでしょう。

このあたりについては、騒動の発端から現在までの経緯をあらためてブログにわかりやすく書きたいと思います。

 

さて、新型コロナウィルスの陽性者をつくりあげ、さらに感染者にまで仕立て上げている大元締めのPCR検査ですが、この検査の実体について書かれた本が最近出版されましたので紹介いたします。

この騒動の主役ともいえるPCR検査について詳しく書かれています。

今現在騒動を起こし続けているPCR検査とはそもそもどのような目的のもとに作られた検査キットなのか?今それがどのように使われていて、この騒動ではどのような問題点を引き起こしているのか?非常に興味深い内容ばかりです。

国内で2,980円、1,980円と大変安価にPCR検査を受けられる場所が東京駅前や新橋駅前にオープンしていますが、この本をお読みになることで少しでも全体像が見えて理解が深まる手助けになれば思います。

やっとこのような内容を書く専門家が出てきました。

是非ともお読みになることをお勧めいたします。

 

本のタイトル:
『PCRは、RNAウィルスの検査に使ってはならない』
著者 大橋 眞 徳島大学名誉教授

「中国武漢から世界に広がったのは、ウィルスではなくPCRコロナ検査キットである」

 

書籍のプロローグ等から一部を抜粋いたします。

「無症状者が感染源になるという話が今回の騒動の最も大きな要因であると言っても過言ではない。
そのような話を作り出したPCR検査が、間違いなく伝播力の強い病原体ウィルスを検出しているという確認作業が必要となる。しかし、この確認作業を行うような気配は無い。これは一体どういうことであろうか。」

「今回の騒動の本体は、PCR検査を用いて微量の遺伝子を数億倍にまで拡大することにより、何らかの遺伝子断片が世界各国で見つかったに過ぎないのではないか。
PCR検査が何の遺伝子を見つけていようと、普段の生活に支障がなければ、恐れる必要も騒ぐ必要もない。
新しい生活様式に、一体何の科学的根拠があると言うのだろうか。PCRの結果だけが一人歩きしている。
ひたすらPCR検査の結果が、今回のウィルスを検出していることに間違いはないと言う思い込みがあるようだ。しかし、ウィルスは変異を続け、PCR検査には有効期限が存在する。
しかも、病原体でない遺伝子を拾っているとすれば、医学的には無意味な検査となっているので、即刻にPC R検査を止めることが必要なはずである。」

「今回の騒動で特徴的なのは、PCRを使ってウィルスを発見するということが世界各国で始まったと言うことである。PCR以外の方法では正確度に欠けるとされている。
中国の武漢においてPCR検査によりウィルス関係遺伝子を検出することが始まり、このPCR検査という方法が世界で各国で始まった。そういう意味では、今回の騒動はPCRによって引き起こされたパンデミックであると言うことができる。
その結果、世界中にあっという間に広がった恐ろしく感染力が強いウィルスであるということになったのである。無症状の人が感染源になるという話やクラスター発生なども、PCR検査によって明らかにされたということである。
しかし、果たしてこの考え方、すなわち恐ろしく感染力の強いウィルスが発生して、あっという間に世界各国に広がってパンデミックを引き起こしたと言う考え方は本当に正しいのだろうか。
ウィルスがあっという間に世界中に広まったと言う証拠は見当たらないが、PCR検査があっという間に世界中に広まった事は事実である。
ウィルスは肉眼で見ることができないために、誰も本当の事はわからない。」

「一般の人々の大多数は、当然ながら恐ろしく感染力が強いウィルスが世界に広まったという印象を持っているだろう。その恐ろしい感染力を持ったウィルスから身を守るためにとか、人に感染させないためにという理由から、マスクの生活を余儀なくされている人が大多数ではないかと思われる。
しかし、冷静になって考えてみると、そのような強い感染力を持ったウィルスであるならば、ウィルスが大量にまき散らされる状態が作り出されていないと実現しないだろう。
ウィルスは、自分で増殖する能力がないために、宿主の細胞の中で増殖するしかない。
その時に細胞にダメージを与える。
大量にウィルスを撒き散らす人が、無症状であると言うのは、ありえないだろう。
大量にウィルスを撒き散らしている人がいるのなら、その人の飛沫中には、大量のウィルスが見つかるはずだ。
空気中にもウィルスが入るかもしれない。しかし、実際に飛沫中のウィルスを測定した人は誰もいない。
無症状感染者はたくさん確認されているが、それらの人の飛沫中に、どのくらいのウィルスがいるかと言うことを、誰も確認していないのである。」

その他にも興味深い内容が多く書かれています。

・PCR検査はウィルス数を知ることができるか
・マスク社会への道は、PCR検査の欠陥による
・無症状感染者はPCR検査によってつくられた
・科学的エビデンスのないパンデミック宣言
・PCR検査の推進を図るWHO
・PCR検査によって、騒動のすべての要因がつくられた

『PCRは、RNAウィルスの検査に使ってはならない』から一部抜粋

 

以上のようなPCR検査に関する内容は、地上波のテレビや新聞等には一切出てこない情報です。

日本国の総理をはじめ閣僚、すべての国会議員の口からも一切出てきません。

厚生労働省は「新型コロナ教団」のさしずめ日本支部といったところでしょうから、PCR検査の存在そのものに疑義を唱えるようなことはしません。

もちろん公務員や大企業にいたってはこの騒動に黙って従わざるを得ないでしょう。

地上波のテレビや新聞に登場している、医者、解説者、コメンテーターなどからも、PCR検査の実体については不都合な真実なので、番組や紙面で扱われることさえありません。

世界で暗黙の了承のもと引き起こされている騒動です。

オウムの事件の時と基本的な構図は似ていますが、今回はすでに大成功を収めていることが大きな違いです。

新型コロナウィルスが世界中に拡散されたこと?にしてしまった現在、世界的な布教が大成功し、多くの信者が獲得されています。

オウムの時とは比べものにならないくらい圧倒的に信者の数が違います。

この多くの信者たちの集団意識によって、これからの新しい世の中(新しい生活様式)が形成されていくことになります。

残念ながら多くの国民が信者となってしまった今、集団意識が変わらない限りこの流れにはあがらえないと思います。

多くの信者がこの夢から覚めたときに流れが変わってくることでしょう。

今回ご紹介した書籍が目覚めのための一石となればよいのですが・・・・。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。