ワクチン大規模接種!一時的な安心と一生の安全とどちらを選択しますか? [ 健康スタジオ横浜 ]


ワクチン大規模接種!一時的な安心と一生の安全とどちらを選択しますか? [ 健康スタジオ横浜 ]

健康スタジオ横浜の内藤です。

 

新型コロナウィルスの大規模接種が大都市圏を中心に始まりました。

テレビや新聞の情報で、頭の中が恐れ一色に塗り替えられた高齢者が、我先へと腕を差し出しに向かっています。

長く生きてこられた知恵など何も活かされていないのが残念でなりません。

今回の遺伝子ワクチンですが、非常に短期間でしか治験は行われておりません。

もちろん長期に渡る安全確認などはいっさい行われていません。

今まで動物で行われてきた遺伝子ワクチンの実験はすべて失敗に終わっています。

危険ですから今まで人間には認可されなかった遺伝子ワクチンです。

 

今回初めて人間に接種し、接種された人によって、これから長期の安全確認が始まります。

3年後、5年後、10年後の安全が担保され健康でいられる保証は今のところ何もありません。

最低でも5年は接種せずに状況を見守っておいた方が賢明かと思われます。

 

ワクチンを打って一時的な安心感は得られるかもしれませんが安全ではありません。

「一時的な安心感と一生の安全とあなたはどちらを選択しますか?」

特に若い女性を中心に副反応が出始めています。

 

「新型コロナウィルスを考える会」の資料をご紹介します。

70歳以下の年齢層において、新型コロナウイルス感染症による死亡率は、
0% (30歳代以下)、
0.1% (40歳代)、
0.1% (50歳代)、
0.7% (60歳代)
です(1)。

死亡率がせいぜい0.7%以下である70歳以下の国民全員に対しての新型コロナウイルスのワクチン接種は必要性を認めません。
2018年、5,250万人の日本国民がインフルエンザワクチンの接種を受け、3名の死者が報告されています(2)。
現在まで、1,000万人弱の日本国民がコロナワクチンの接種をうけていますが、すでに接種後85名の死亡例が確認されています(3)。若年層(50歳以下)の死者も10名(12%)存在します。

(1) https://bit.ly/34IY8Uj
(2) https://bit.ly/3fFkKv6
(3) https://bit.ly/3caN2LD

「新型コロナウィルスを考える会」より

 

組織で働いておられる方は、今後職場による遺伝子ワクチンの接種がなかば強制的に行われていくものと思われます。

強制的とはならないまでも、最も卑屈でいやらしい同調圧力といった、思考停止した人たちによる圧力が迫ってまいります。

少なくとも遺伝子ワクチンの接種に関しては、最低限の情報武装を各自でしておく必要があります。

遺伝子ワクチンの接種は決して強制的になされるものではありません。

ブログの最後にリンクを貼っておきますのでご参考になさってください。

 

◆ワクチンに関連した映像等のご紹介

医療関係者以外の若い人には遺伝子ワクチンの接種が始まっておりませんが、家族やお近くに若いお知り合いの人がおられましたら是非とも映像や情報をシェアしていただきたいと思います。

特に若い女性に副反応が見られるのはなぜなのか?映像でご確認ください。

 

医学的根拠のないワクチンを全国民に接種を勧めようとしている
・田村厚労大臣が遺伝子ワクチンに感染を予防するエビデンスはないと発言

 

遺伝子ワクチンを接種した人は輸血も献血も出来ない
・遺伝子ワクチン接種者からの輸血・臓器移植が危険な理由:スパイクタンパク質は体中に分布する!

 

心臓、血管系に影響のある遺伝子ワクチン
・遺伝子ワクチンは病原体 プロテインスパイクが血液に入ることが判明

 

いったん遺伝子ワクチンを接種すると元の体には戻れないのはなぜか
・打ったワクチンの情報がどこに残るのか?大橋眞教授がワクチンについて詳しく説明

 

遺伝子ワクチンはなぜ今まで認可をされなかったのか
・遺伝子ワクチン3つの危険性

 

◆遺伝子ワクチンの接種等でお困りの方へ

・遺伝子ワクチン接種に関する厚生労働省の見解はこちら

・動画 コロナワクチン強制! ワクチン差別  断れば退職勧告は違法行為!

・日本弁護士連合会の遺伝子ワクチン接種に対する提言はこちら

・全国労働基準監督署はこちら