メディア・政府が隠す新型コロナ「遺伝子ワクチン」とは!? [ 健康スタジオ横浜 ]


メディア・政府が隠す新型コロナ「遺伝子ワクチン」とは!? [ 健康スタジオ横浜 ]

健康スタジオ横浜の内藤です。

本日もご訪問くださりありがとうございます。

 

東京は3度目の緊急事態宣言が出されていますが、これは前回のコロナ関係のブログでも申し上げましたが、3回でも4回でも行っていくことでしょう。

専門家と称する分科会の尾身会長にいたっては、エビデンス(根拠)はないけれども、人々の関心のある場所を閉めるなどと滅茶苦茶なことを平気で発言しています。

根拠もデータも検証もないことですから的外れな対策になります。

そのうち人々の意識が疲弊しワクチンしか出口がないように誘導している政治ショーです。

そして医療崩壊についても、今まで何もしてこなかった行政の怠慢・失策でしかありません。

 

さて最近のニュースでは取り上げられない日はないくらいの人気者がワクチンです。

高齢者がワクチンの予約のために競って電話をしたり、役所に列をなして並んでいるのを見て驚くばかりです。

これから接種を予定している新型コロナワクチンですが、多くの国民はこのことをご存知でしょうか?

新型コロナワクチンは「遺伝子ワクチン」です。

おそらく多くの国民がこのことを知りません。普通のワクチンだと思っています。

周りの人に訊いてみても「何それ?」このような反応です。

新型コロナワクチンが今までのワクチンの延長線上にはない、まったく別もののワクチンであることを知りません。

メディアや政府は意図して今回のワクチンが、遺伝子ワクチンであることを隠し、多くの国民には知らせないようにしています。

 

まず新型コロナウィルス全般について、もちろんワクチンについてもわかりやすく説明をされている動画からご覧になってください。

虎門ニュースからの抜粋動画はこちらからご覧になれます。

 

「遺伝子組み換え食品」という名前を聞いたことがあると思います。

遺伝子を操作をして、多くの野菜を収穫したり、巨大な食肉に育て生産量を上げるために行われています。

遺伝子組み換え食品の安全性が確認されていないことから「遺伝子組み換えではない」などの表示が食品になされています。

健康に気をつけている人であればご存知だと思います。

今回の新型コロナ遺伝子ワクチンは、遺伝子組み換え作物で使っているテクノロジーを人間の身体にワクチンと称して打ち込むことが行われます。

今回もいくつかの動画と資料を用意しましたので、この後じっくりとご覧になっていただき、ワクチンに対する認識を深めてまいりましょう。

 

その前に、新型コロナワクチンの拙速な開発については、多くの医療関係者から危険性が指摘をされています。

通常のワクチンの開発でさえ最低でも10年の期間を要します。

今回の遺伝子ワクチンの開発は、異様ともいえるスピードで開発されました。

あたかも準備をしていたかのようにです。

ワクチンに限らず薬でも安全性を確かめるために、数年かけて動物実験や臨床試験を行いますが、今回の新型コロナ遺伝子ワクチンは、動物実験は行われず、いきなり人間に人体実験として行われます。

動物による遺伝子ワクチンの実験は今まで行われてきましたが、すべて上手くいかずに終わっています。

 

遺伝子ワクチンを私たちの身体に打った際に私たちの遺伝子は安全なのでしょうか?

ワクチンによって細胞に組み込まれるべく設計された遺伝子は、ランダムに細胞のあらゆる遺伝子の配列に組み込まれます。

これによって予期しなかった、炎症性物質を生み出し遺伝子や発がんに関する遺伝子を活性化する重大な問題を引き起こすと言われています。

ファイザーのメッセンジャーRNAワクチンには、細胞内に入って自己増殖する遺伝子を組み込んだものが使用されるようになっているとのことです。

理論的には、一度細胞に内に入って増殖すると、延々とたんぱく質と自己増殖の産生が続きます。

さらに私たちの体内には逆転写酵素が豊富に存在するため、外からRNAを入れると、それが細胞の遺伝子に組み込まれる可能性があり、メッセンジャーRNAワクチンも私たちの細胞のDNAに取り込まれて、子や孫にまで受け継がれていく可能性があります。

もちろん精子や卵子にも入ります。

臨床試験が行われている中で、すでにアナフィラキシーといわれる短期的な副反応は海外では70%以上の人に全身的な症状として現れています。

そして、短期的な副反応ばかりがフォーカスされていますが、長期的な問題は一切報道されずに置き去りにされています。

まだ臨床試験が始まったばかりで、3年後、5年後、10年後にワクチンを打った人の体に何が起こるのか、誰も何も安全確認がされていません。

ワクチンを打たれた人によってこれから安全確認が始まっていきます。

今のところ、新型コロナ遺伝子ワクチンでは、死亡も含め、脳・血管系を中心にあらゆる炎症性疾患の長期的な副作用が出ることがアメリカの政府機関 FDAによって予想されています。

このような安全確認がされていない遺伝子ワクチンを拙速に摂取しなければならない理由は何一つ見当たりません。

 

さらに今回の遺伝子ワクチンを接種したことによる副反応、副作用が出た場合の賠償責任を、ワクチンの製造元である製薬会社ではなく政府が引き受けることになっています。

ワクチン接種後の副作用の賠償責任を政府が肩代わりする

新聞記事はコチラからご覧になってください!

このようなことは一般社会であってもあり得ません。

例えば、家電製品や車であっても、通常の使用をして不具合が生じた場合は、ある一定の期間を設けて製造元であるメーカーが責任を持つことになっています。

このような製品を市場に出す場合は、走行試験や使用試験などが行われ安全確認がされているのは言うまでもないことです。

ところが、遺伝子ワクチンにいたっては、製造元である製薬会社ではなく、発注元である政府が賠償責任を引き受けるということは、不完全であり安全が確認されていないワクチンであっても構わないのでワクチンを確保したいといった政府の意志の表れでもあります。

 

とにかく2億回分の遺伝子ワクチンを契約したということですから、安全確認がされていようがされていまいが使用しなければ税金の無駄遣いとなります。

そして、何年か後にワクチンによる健康被害がたとえ起こったとしても。おそらく国はなかなか責任を認めることはしないと思います。

ワクチンと健康被害には何の因果関係も認められない。

私たちはこのフレーズを何回耳にしてきたことでしょう。

このように発言をすることは目に見えています。

問題が発覚する頃には、既に亡くなっている方もいるかもしれませんし、若い人であれば長期に渡って副作用で苦しむことになり、人生の大事な時間を棒に振っている人もいるかもしれません。

臨床試験は始まったばかりで安全確認はされていません。

ワクチンの副反応の一例をご紹介いたします。

もう既にこれだけ出ています。日本でも出ています。

メディアはこのような報道を一切しません。

ワクチンの副反応の記事についてはこちらをご覧になってください!

 

海外ではワクチンの接種に対して大規模な反対デモが行われています。

ドイツでは400万人規模にものぼるデモが行われています。

日本ではこのような報道はいっさいなされません。

多くの羊のように飼いならされている国民の目を覚ますような情報は都合が悪いので一切流すことはしません。

日本人は喜んで腕を差し出しに行くのでしょうか。

 

新型コロナウィルスの遺伝子ワクチンに関して必見の動画です。

新潟大学医学部名誉教授  岡田正彦先生によるワクチンの危険性について、わかりやすく説明をされています。

「新型コロナ遺伝子ワクチンの仕組みとその問題点について」の動画はこちらからご覧になれます。

 

遺伝子ワクチンを打つか打たないかは自己責任です。

メディアや国の情報だけを鵜呑みにしてワクチンを打つことは、ちょっと立ち止まって、ご自身で様々な情報を入手して考えてからでも遅くはありません。

特に若い人、これから子供を産み育てようとしている男女にはぜひ考えていただきたいことです。

自分だけではなく、自分の子供、孫にまで、ワクチンによる遺伝子操作情報が伝わる可能性があることを!

あと5年、10年は待ちましょう。

そして、遺伝子ワクチンを打った大人、高齢者たちは、決して若い人たちに遺伝子ワクチンの接種を勧めないようにお願いをしておきたいところです。

 

最後に、パレオ協会の崎谷博征先生の文章をご紹介しておきます。

今回の新型コロナ遺伝子ワクチンを健康な人に打つことを、健康な人に抗がん剤を打つのと同じだとおっしゃっています。

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新型コロナ遺伝子ワクチンは、ワクチンではない

従来のワクチンは、病原体を入れてそれに対する免疫を刺激する方法でした。

今回の新型コロナ遺伝子ワクチンは、私たちの遺伝子に病原性のある遺伝子を注入するもので、私たちの体自身で病原体を産生する設計になっているものです。

したがって、新型コロナ遺伝子ワクチンはワクチンどころか、医薬品にも分類されていないもので、むしろ「病原体自己産生の医療機器」の範疇に入ります。

確かに、組み込まれた人口遺伝子が、子々孫々まで受け継がれていくことを考えると、将来の子孫まで影響与える医療機器と言う認識が適切だと思います。

新型コロナ遺伝子ワクチンは、臨床試験の結果もまだ初期段階の中間報告しかないため、感染を防ぐと言う事は明確にされていません

しかも重症化を防ぐと言うエビデンスもありません。

現代医学では、ガンに副作用の深刻な抗がん剤を使用します。

下手をすると抗がん剤で死亡することがあるため、現在では少量を持続的に使用する形をとっています。

新型コロナ遺伝子ワクチンを健康人に接種するのは、ちょうどこの抗がん剤を健康人に投与するのと同じことだといえます。

がんでもないのに、がんの予防と称してわざわざ致命的な副作用をもつ抗がん剤を注射する人はいません。

しかし、新型コロナウィルス感染症ではまさにこのことが行われているのです。

しかも新型コロナウィルス感染症は、ガンと違い、若年者でも95%以上は無症状か軽い感冒症状しかひき起こしません。(全体の人口でも80%以上は感染しても無症状か軽い感冒症状しか引き起こしません)

軽い風邪の予防に抗ガン剤の注射を希望する人がいるでしょうか?

新型コロナ遺伝子ワクチンを接種するのは個人の自己責任ですが、子々孫々まで悪影響及ぼす「病原体事故賛成の医療機器」であって、ガンでもないのにわざわざ抗がん剤を注射するようなものと言う認識ぐらいは最低でも持ってほしいと思います。

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崎谷博征先生の最新刊はこちらです。

ワクチンについてとても参考になる1冊です。

一人一人が新型コロナウィルスや遺伝子ワクチンについて情報武装をしておかないと、何か起こっても後の祭りになります。

 

 

そして、厚生労働省のホームページもご紹介しておきましょう。

ファイザー製のワクチンについて説明をしていますが、「遺伝子」といったワードは一切使わずにわかりづらい内容となっています。

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ファイザー社製ワクチンの特徴

「本剤はメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンです。SARS-CoV-2のスパイクタンパク質(ウイルスがヒトの細胞へ侵入するために必要なタンパク質)の設計図となるmRNAを脂質の膜に包んだ製剤になります。
本剤を接種し、mRNAがヒトの細胞内に取り込まれると、このmRNAを基に細胞内でウイルスのスパイクタンパク質が産生され、スパイクタンパク質に対する中和抗体産生及び細胞性免疫応答が誘導されることで、SARS-CoV-2による感染症の予防ができると考えられています。」

有効性

新型コロナウイルス感染症の発症を予防します。
ワクチンを受けた人が受けていない人よりも、新型コロナウイルス感染症を発症した人が少ないということが分かっています。なお、本ワクチンの接種で十分な免疫ができるのは、2回目の接種を受けてから7日程度経って以降とされています。現時点では感染予防効果は明らかになっていません。ワクチン接種にかかわらず、適切な感染防止策を行う必要があります。

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ワクチンを打つ必要があるのでしょうか?

 

最後までお読みいただきありがとうございます。