クスリ・ワクチンに頼らない真の健康体をつくる! [ 健康スタジオ横浜 ]


クスリ・ワクチンに頼らない真の健康体をつくる!

健康スタジオ横浜の内藤です。

本日もご訪問くださりありがとうございます。

 

11月も中旬に入り、日が暮れるのもめっきり早くなりました。

今年も早いものであと1か月半あまりとなりました。

今年もコロナで始まりコロナで終わりそうな1年です。

 

先日、衆議院議員総選挙が終わり、いったん終息に向かいつつあるように見せかけている陽性者数(感染者数ではない)ですが、おそらく年明け頃からまた増加の曲線を描いていくことになります。

さらに、来年1月からサードショット(3回目のワクチン接種)が始まります。

今年の7月以降に感染者が増加したことと同じことが、来年の2月〜4月にかけて起こると思われます。

ワクチンを打ったことによりウィルスが変異して感染が拡がった状態です。

いわゆる第6波といわれているものになります。

「遺伝子ワクチン接種者から感染する仕組み」については崎谷博征医師の記事をご参考になさってください。

 

これから冬に向けて寒くなってまいりますので、風邪やインフルエンザが当たり前に流行る季節になります。

そこで、「マジック検査キット」とも言われる、PCR検査の拡充がますます声高に叫ばれていくことになります。

政府は、今まで体調不良や症状のある人を対象に行ってきたPCR検査を、無症状な人にまで広げ、さらに無料にすると発表しました。

これもある意図があって行われることですがその理由は後でご説明します。

 

米国では、米製薬大手メルク社が開発中の新型コロナウイルス経口治療薬「モルヌピラビル」が11月下旬にも承認される模様です。日本も同じく承認される予定です。

国内ではシオノギ製薬が、新型コロナウィルスの経口治療薬の開発を急ピッチで進めていますが、年内にも実用化される模様です。

ここからが重要です。

これからは、PCR検査と経口治療薬(飲み薬)がセットとなって販売数を増やしていきます。

 

PCR検査が感染者を特定できる検査ではないことは、テレビ毒に染まっていない方の間では当たり前のコンセンサスになっていると思います。

これから行われようとしていることは考えれば容易に察しがつきます。

PCR検査で陽性になった人(ウィルスが鼻に付着している、唾液に含まれている人)は、感染者・患者にさせられ(従来どおりです)、治療という名目のもとになかば強制的にクスリの服用をさせられます。

ですからPCR検査を拡充して無料にまでするわけです。

ウィルスが鼻の粘膜に付着しているだけ、唾液に含まれているだけで患者にさせられ薬を飲まされることになります。

杉花粉が鼻の粘膜に付いて症状も出ていないのに鼻炎の薬をわざわざ飲むような人はいませんね。

ただし、クスリの消費量が世界一多いのが日本であり、世界一クスリが大好きな日本人ですから、多くの国民が何の疑問も持たずに喜んでクスリを服用していくことになるでしょう。

 

2021年11月10日現在、新型コロナウィルスの陽性者(感染者・患者ではない)の累計は、1,734,595人です。

1年10か月もかけて陽性者を感染者に仕立て上げても、人口の1.3%ほどしか罹っていません。

日本のPCR検査のct値が高いので、その中でもかなり多くの偽陽性者がいることは以前から指摘されているところです。

実際はインフルエンザよりも軽症だということもわかっています。

崎谷博征医師の記事をご参考になさってください。

 

根本的なことですが、クスリが病気を治すことはありません。

治すのは一人一人の自己治癒力であり、クスリはあくまでもサポート的なものです。

ですから同じクスリを服用しても治る人と治らない人がいるわけです。

 

これからますます自分の健康は自分で作っていく、自己治癒力を高めていくといった意識が求められます。

そのような意識を持っていないと、クスリ・ワクチン漬けがますます顕著になっていきます。

昨年からの新型コロナ騒動を全体的に俯瞰して見ることが出来る方は、最初から製薬会社の利益のため、初めからワクチンありきで起こされた騒動だということはよくご存知だと思います。

製薬会社の立場であれば笑いが止まらないでしょうね。

莫大な金額が面白いように入ってくるのですから。

これほどまでにうまく事が運ぶものなのか!

「脅せば簡単に人はコントロール出来る!」

壮大な実験は大成功を収めました。まだまだ続きそうです。

特別ボーナスが相当支給されていることでしょう。

 

製薬会社だけではありません。

日本には「感染症ムラ」と呼ばれる集団があります。

PCR検査キット、マスク、ワクチン、クスリ、テレビ業界などを巡る利権によって結ばれた、産、官、学の特定の関係者によって構成された社会集団をいいます。

テレビに出演している医者や学者などはもちろん「感染症ムラ」の広告塔です。

感染症ムラ全体で約10兆円規模の莫大な金額が動いていると言われています。

これを失いたくないグループはこれからも利益を生み出すために積極的な活動を続けていくことになるでしょう。

少なくてもこれからあと2~3年は多くの人たちをメディアを通して脅し続け、出来るだけ長くこのような美味しい利益を吸い上げ続けるストーリーが出来上がっています。

「今日の新たな感染者は○○○名」

 

「感染症ムラ」の戦略に協力するか否かは一人一人がどのように考えて行動するかにかかっています。

いったい日本人はどれだけ騙されれば気が済むのでしょうか。

福島原発事故のときには「原子力村」によって騙され、今回の新型コロナウィルスでは「感染症ムラ」によって騙されています。

ですから日本では特殊サギが一つの業種のように成り立つわけです。

人が良いのにもほどがあります。

人が良くても限度を過ぎれば単なるお馬鹿さんでしかありません。

 

繰り返しますが、自分の健康は自分でつくる習慣がない限り、すぐにクスリやワクチンに飛びつくことになります。

副作用のないクスリやワクチンは一切ありません。

あとはロシアンルーレットと一緒で運が悪ければ命まで落とすことになります。

 

すでに多くの方がワクチンの接種によって亡くなり、あるいは副反応で苦しんでいますが、それらの情報を多くの国民がテレビや新聞で目にすることはこれからもありません。

「感染症ムラ」の広報活動を担っているテレビをはじめとしたメディアが情報を統制しています。

YouTubeやFacebookなどは、ワクチンやPCR検査の真実に迫る動画や情報を驚くべき速さで削除やアカウント停止にしています。

 

日本の「感染症ムラ」は世界的な利権構造のほんの一部分です。

日本などは単なる歯車的な存在でしかありません。

国会議員の殆ど全員が反論することさえも出来ずに、この歯車の一員となっています。

 

クスリやワクチンに頼らない真の健康は、自身で習慣をつくる以外に方法はないと思っています。

政府や「感染症ムラ」は一切このようなこ情報を発信することがありまあせん。

感染症対策の情報は流しても真の予防の情報を流すことはしません。

免疫力や自己治癒力といった人間の持っている生命力は「感染症ムラ」にとっては不都合な真実であり天敵です。

 

「今の自分は今までの集大成!」

今までの習慣によって「今の状態」があります。

今良い状態に在る人は、良い習慣をお持ちだと思います。

日々快適に「今の状態」を過ごせたらこれほどハッピーなことはありません。

 

毎週木曜日の午前に健康スタジオ横浜で開催している「背骨呼吸メソッド」では、足腰をしっかりと鍛えて生命力を高めてまいります。

さらに背骨の歪みを調えて神経系の調整を行い、気エネルギーが全身の隅々にまで巡る、エネルギー豊かな健康状態を作り上げていきます。

免疫力、自己治癒力を高める方法としてはかなり効果の高いものです。

 

皆さんのご参加をお待ちしております。

「背骨呼吸メソッド教室」へのご参加・ご予約はこちらよりお願いいたします。

ただいま新たにご入会された方、年内にご参加された方へ、ご自宅で練習出来る基本の動画をプレゼントしています。

スマートフォンで見ながら、音声を聞きながら練習が出来ます。

 

11月も下旬になりますと気温が下がって寒くなってまいりますので、体を冷やさないように体温調整をしっかりとして過ごしてまいりましょう。

本日も最後までお読みくださりありがとうございました。