船瀬俊介氏 『ワクチンの罠』— 戦わない人は殺されるーご紹介!


船瀬俊介氏 『ワクチンの罠』— 戦わない人は殺されるーご紹介!

健康スタジオ横浜の内藤です。

本日もご訪問くださりありがとうございます。

 

いきなり物騒なタイトルですが、ジャーナリスト  船瀬俊介氏のワクチンに関する記事をご紹介いたします。

船瀬俊介氏は、絶対にテレビなどのメディアには呼ばれない方です。

テレビに出ているドクター、ジャーナリストなどは、御用学者と呼ばれる、国のご都合や、テレビ番組のスポンサー、番組プロデューサーの意向に沿った発言をする方が呼ばれています。

1回呼ばれたとしても、テレビ受けしない、意向に沿わなければその後は呼ばれることはありません。

船瀬俊介氏ははじめから何を話すのかわからない(本当のことを話す)ので、怖くて呼べないといったところでしょうか。

テレビを見たり新聞を読んでいる世代である、中年、高齢者ほど洗脳されて、〇〇警察などの行動に走りがちになります。

メディアパンデミック犠牲者といえば犠牲者ですが、もうそろそろ自分で気づかなくてはならない時期にきています。

 

8月29日のニューヨークタイムズで「PCR検査は単なる遺伝子の断片を増幅しているだけで、それと感染性は関係ない」といった記事が掲載されています。

米国では8月27日に1日で4万5,000人の陽性者が確認されていますが、実際に感染性のあるケースは1割にも満たないようです。

驚くべきことに多くの人が疑陽性ということです。

陽性者の数の水増しが行われ大々的に発表されていることは世界的に行われています。

日本も同様です。陽性になったとしても無症状でいる若者が多いということは、多くの疑陽性者を生み出しているといえます。

そもそもPCR検査は、新型コロナウィルスだけではなく、インフルエンザ、普通の風邪のウィルスなど8種類ものウィルスを感知することがわかっています。

ウィルスの有無を検査するものであって、感染の有無を確定する検査ではありません。

これはPCR検査を発明した、故キャリーマリス博士が生前おっしゃっていたことです。

検査の発明者が亡くなったことをいいことに、検査の目的をすり替えてやりたい放題です。

さすがにこのような馬鹿げた騒動に全世界の人々も気づき始め、ヨーロッパでは大規模なデモが行われています。

このような検査を、元気な人が受けて陽性反応がでてしまうと、無理やり患者扱いをされて、2週間も不自由な時間を過ごさなくてはなりません。

 

さて、新型コロナウィルスのワクチンについては、船瀬氏も記事の中で強制接種になることまで触れていますが、日本では強制接種までいかないまでも、通行手形程度に使われることは十分考えられます。

まず医療関係者、介護職員をはじめとして、高齢者、幼児がまず優先的にワクチンの接種対象者になると思われます。

次に国会議員、警察、消防、自衛隊の特別職公務員。

そして、デパート、ホテル、飲食業をはじめとして接客のお仕事をされる方。

今後は、入社、入学にはワクチンの接種が必要になるなど、様々なところでワクチンを接種した証明が求められるようになります。

その他に、海外に渡航するためにワクチン接種の証明が必要、野球、サッカー、コンサートなどの大規模イベントへ参加するためにはワクチン接種の証明が必要、NHK紅白歌合戦の観覧希望者はワクチン接種者に限るなど、ありとあらゆる場面で求められることになります。

船瀬俊介氏の著書『ワクチンの罠』は、健康スタジオ横浜のライブラリーにもございますので、どうぞお読みになっていただきたいと思います。

 

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—— 戦わない人は殺される

『ワクチンの罠』

厚生労働省は、新型コロナウイルスのワクチンを早期実用化する「加速並行プラン」をまとめた。
国内外で研究開発が進むワクチンについて国内で「2021年前半に接種開始」との目標を設定。
最終的に国民全員に接種することを念頭に、国費を投じて製造ラインを整備するとした。

2020年7月31日、米ファイザーが新型コロナウイルスのワクチン開発に成功した場合、来年6月末までに日本で6,000万人分(1人2回接種で1億2,000万回分)のワクチンの供給を受けることで同社と合意したとのプレスリリースが報道されました。
まだ見ぬワクチンについて、日本政府とファイザー社との間でどのような契約がなされたのかその中身は不明です。世界経済に深刻な打撃を与えている感染症の大流行を克服するには、有効なワクチンが必須だと多くの専門家はみているようですが、ワクチンは数十億人分が必要とされており、製薬各社は巨額の利益を上げることになります。また、パンデミックワクチンについては特に副作用発生してもやむを得ないという考え方が強くあります。
しかし、パンデミックをワクチンで防げた実績はありません。
ワクチンには莫大な利権が絡むことや副作用が軽視されていることも十分考慮して対策をする必要があります。

まだできないワクチンに多額の公費を投じて結局使い物にならず廃棄したうえ、副作用被害を発生させても救済されない法体制であることは避けなければなりません。

こんにちは、船瀬俊介です。

今日は、私の本を紹介させていただきたいと思います。

これは、『ワクチンの罠』
この本はですね、ぜひまず、若いお母さんがたに読んでいただきたい。
そしてまた可愛いお孫さんがいる方にも、ぜひ読んでいただきたい。

◆ワクチンの罠 効果がないどころか超有害!
http://command-ex.com/L3629/g3442/64781

なぜ私がこの本を書いたかと言いますと、私自身が取材する過程で体が何度も恐怖で震えたです。
ワクチンというのは、私の想像をはるかに超えておそろしい存在なんだ。
この本の中で私はワクチンは時限爆弾である、体の中に埋め込まれた時限爆弾。
ですから予防接種は、打ってはいけないということを、なんども繰り返してます。

あるお母さんから聞かれたんですね。
なぜうちの0歳の子供に、ワクチン打つんでしょう。
それも、10回、20回、生まれたばかりの赤ちゃんに。
あんなちっちゃな、まだ、本当にいたいけな赤ちゃんに。
なんで打つんでしょう。その答えはここに書かれてます。

ワクチンを赤ちゃんに打つ理由はただ一つ。
その子を将来殺すためなんです。だからワクチンの正体は、実は生物兵器だったんです。
これを言ってもほとんどの人は首を振ると思います。
私自身が、ワクチンが生物兵器だなんてことは信じられなかった。
ところが1972年に実は、WHO世界保健機構の極秘文書が一人のジャーナリストによって明らかにされたんですね。
そのWHOの極秘文書には、驚愕する内容が書かれてました。
すなわちWHOは、ワクチンの形態をした生物兵器を開発する、それがWHOの背筋の凍る秘密プロジェクトだったんです。

皆さんはWHOといえばですね世界保健機構という名前からもおわかりのように、世界の人々の健康を守る国際機関だと皆さん思ってると思いますが大間違いですね。
WHOを作ったのは1921年、ロックフェラー財閥が、まずですね、外交問題評議会という国際機関を作りました。
その外交問題評議会というものは、実は、国連を作り、その国連の中にWHOを作ったんです。

もう言うまでもなく、ロックフェラー財閥、彼らは世界の医療を根底から支配している、まさにその、医療マフィアの頂点に立ってる。これが闇の力です、闇の権力ですね。彼らがすなわち国連を作り、そしてWHOを作った。

ということは国際医療マフィアが、実はWHOを思いのままに道具として今も使ってるということなんです。
そのWHOが、世界の人々の命を救うどころじゃない。世界の人々の命を奪うための、ワクチンという生物兵器、バイオウェポンを、密かに開発して、そし前世界に普及させてる。1972年の話です。

私は、非常に驚きました。
その時に、0歳児に、なぜワクチンを、10種類、20種類、アメリカでは35種類、あんないたいけな赤ちゃんの腕に、打つのかはっきりわかりました。

このWHOの、生物兵器、ワクチンという名前の生物兵器がどう作動するか、そのメカニズムは3ステップあるわけです。

<1ステップ>
まず最初に、全く体の免疫機構がまだできていない赤ちゃんに、まずそのウイルスの種を仕込むんです。
何十種類も。

<2ステップ>
二番目は、思春期になった時に、この体の、ワクチンのバイオウェポン、生物兵器が作動するトリガーを仕込むんです。
引き金を仕込むんです。

<3ステップ>
そして3番目は、まさに殺す段階です。
なにをやるかっていいますと、3番目には鳥インフルエンザとか、WHOに、嘘のパンデミック、大流行を宣伝させて、世界が大変な、要するに超インフルエンザが流行った、大変だっていうデマをばら撒いて、そして各国政府は、第3番目のワクチンの接種を国民に強制してくるわけです。すなわちトリガーの引き金を引くんです。

その3番目のワクチンに何が入ってるかといいますとアジバンドという、これは免疫増強剤と言われてますけどその正体は、生物兵器の引き金です。

それを打つことによって、体の中に仕組まれた時限爆弾のスイッチがオンになって、体は何が起こるんですか、免疫の暴走。免疫の爆発。
免疫の嵐が起こって、ひとりでに、あっという間に亡くなっていくわけなんですね。これを、サイトカイン・ストームという。まさに、自らの中の免疫システムの暴走によって自らが死んでいくんです。

だから原因が不明なんです。

何で死んだかわからない。これはかつて1918年の1億人が死んだと言われてるスペイン風邪で彼らは学んだんですね。
この免疫の大暴走、免疫のパニック。これで、わずか、症状が出て2日か3日で、あっという間に亡くなる。
しかし何が原因かわからない。
だからこのワン・ツー・スリーのステップ、生物兵器、この引き金を引くのが最終仕上げのワクチンですね。
だからこの生物兵器を体の中に埋め込むという、だから、それで私は全ての謎が解けたんです。

さらにもう一つ謎が解けたのは、1992年、ブラジル環境サミットというのが行われました。
これは、地球環境問題は人類にとっての大変な危機だから、世界各国の閣僚たちがブラジルのリオデジャネイロに集まって、地球環境問題を解決するための、サミットを開いた。私は当時は非常に素晴らしい試みだと勘違いしてたです。

しかしその地球環境サミット、そこで実は、21世紀に向けての行動計画というのが採択されたんだよ、それがAGENDA21です。
このアジェンダ21、私は、この取材で調べてはっきり言って腰を抜かしましたね。なんて書いてますか。
要するに、人類にとっての最大の環境問題は、人口問題だった。はっきり言ってます。
さらに、地球は人口が増えすぎた、適正人口は十億人であると。だから、85%の人口、すなわち60億の人口を抹殺、削減すると。
はっきり明記してるんです。アジェンダ21。私はもう、背筋が震えましたね。

これが出されたのは、WHOが72年に、これは内部告発ですっぱ抜かれた、そのスリーステップのワクチンの生物兵器の製造をする、
という極秘文書が暴かれて、その20年後になんと、世界の人口85%、すなわち60億を抹殺する処分する。
そういう文書が露見したんです。そこで私は全ての謎が解けたんです。

すなわちどういうことか。

ワクチンの目的は人口削減である。
それも、大量人口抹殺です。
そのために彼らはワクチンを発明した。
それだけじゃない。戦争も、それから環境ホルモンも、医療も、抗がん剤も、環境汚染も、農業も、さらにその食品添加物。
あるいは遺伝子組換え。みんな何のためにやるんですか。全ての目的はただ一つ、人口削減です。
そして、最終的な仕上げは、おそらく戦争でしょう。
そして彼らは莫大な軍事産業で富を得て、ワクチンでは莫大な製薬利権で富を得てそして命を奪う。
金を取る、命を取る。
このダブルインカム。これがすなわち闇の勢力、この地球を支配している連中の最終的な目的であることがはっきりわかりました。だからあなたの、若いお母さんがた。いいですか。だからワクチンは病気を防ぐなんて。
ワクチンがですね、病気を予防したという科学的・医学的証拠はこの地球上に存在しないんです。一つの論文すら存在しない。
なぜならばワクチンは病気を防ぐためではない、病気を作るためである。その人の命を奪うためにワクチンがあるんだ。
そのことを私はね、殺されたって何があったって私は訴えたい。そこでですね、ぜひこの本を読んでいただきたいんです。
それはあなたのかわいいお子さん、あるいはかわいいお孫さん。愛らしいお嬢さん。
その子たちの命を守るためにも、ぜひ読んでもらいたい。
ワクチンがいかにバカバカしい存在かということを、一つ例挙げますと、例えば日本脳炎のワクチンというのがあります。
あるお母さんは、嫌がる10歳の男の子の手を引きずっていって、押さえつけて打った。
5分で意識不明、あっという間に亡くなりました。◆知らないことは罪である(1分22秒)
http://command-ex.com/L3629/g3442/74781
なぜか。皆さんワクチンを打つんだったら少しは勉強しなさい。医薬品添付文書っていうのを読んでください。
医薬品添付文書になんて書いてありますか。あらゆるワクチンは劇薬って書いてありますよ。
劇薬ってのは、辞書を引いてごらんなさいよ。死ぬこともある毒薬。それを子供に打ったら死ぬに決まってるじゃないですか。
さあ、それを押さえつけて我が子に打ったお母さんは、嘆きはもう、死ぬまでそのお母さんは、おそらく死ぬまで自分のやったことを苛むでしょう。苦しむでしょう。だから私は冒頭に書いたんですね。
要するに無知は罪である。そして知ろうとしないことはさらに深い罪なんです。お子さんの命をね、守ってあげてほしい。
子供を、命を奪う場に引きずっていく、こんな悲しい間違いがありますか。
ですから私は、本当に、無知ほど悲しい罪はない、それを何度も繰り返してきました。そこでその日本脳炎、そのお母さんがなぜ10歳の子の手を引きずって行って、嫌がるの、バタくるって嫌がるのを引きずって行ったかって、日本脳炎にかかって欲しくないからです。
日本脳炎にかかって欲しくないから、小さな坊や引きずって行ったんです。
ところが皆さん、年間にですね、この日本で日本脳炎の患者が何人いると思います。
私も調べてね、あきれ返りました。わずか3人ですよ。1億3000万の日本で日本脳炎の患者が年に3人。
それも亡くなったわけじゃない。それを知ったらね、誰が我が子の手、引きずってってね、ワクチンを打たせますか。ジフテリア、未だに予防接種やられてる。
1000億、2000億単位の予算で。ところがジフテリアの患者も私、調べてあきれ返りました。わずか2人です、年に。
1億3000万人の中で患者が2人。なんでこんなに大量の、何千億単位の金で。まさにワクチン利権だよ。彼らはもう病気を防ぐなんてこと、単なる言い逃れなんです。
単なるでっち上げなんです防がなくたって構わない、単なる殺人兵器を子供に打つための方便ですよ。

もっとひどいのはポリオです、小児まひですね。
ポリオの患者、とにかく私調べて、未だにポリオの予防接種を、政府は1000億単位だなんだでさ、毎年ポリオの予防注射。
私もポリオがまだ流行ってんのかと思いましたよ。
ところが調べて私、唖然としましたね。日本で最後のポリオの患者が出たのは、1981年ですよ。

それ以降32年間、一人の患者も出てない。
患者が32年間存在しないのに毎年毎年何百億だなんだって、税金を投与して薬、病気が存在しないのに薬を強制するってもう完全に狂ってますよ。脳が狂ってます。脳が腐ってんだよ。
それに唯々諾々と手を差し出す親ももうはっきり言って脳が狂ってる。無知を通り越してる。

そして悲劇は続発してます。バタバタ死んでます。インフルエンザのワクチン、悲劇書いてます。バタバタ亡くなってる。
当然のことです。劇薬。おまけに、中に、我々が知らない、わからない、いろんな毒物が、いろんな有害物が、そんなものが80種類から100種類、その、いろんな有害な毒薬からなにから、得体のしれない毒物が配合されてるんだよ。
有害物配合されてる。それがワクチンの正体。一切明らかにされてません。

一部、サロメチール、水銀、これもう完全に神経毒物じゃないですか。ホルマリン、これ発がん物質じゃないですか。
そういうものが、わかってるだけでも、さらに、アジバンドって言われる、これ、免疫増強剤、冗談ではない、これ、動物の不妊薬でしょ。子宮頸がんワクチン、少女たちに、打ちまくってる。なぜですか。

人口削減、人口抑制。癌腫政策。
こういうことが、平然と行われてる。それをマスメディアは一言も言えないし、行政も言わない。政府は言わない。
だから今の安倍内閣も、全部、アメリカの属国ですよ。

アメリカを支配してるのはロックフェラーです。フリーメーソンです、イルミナティです。
そいつらに支配されてるのが安倍内閣じゃない。その安倍内閣に動かされてるのが厚生労働省、全部、医師会、マスメディア。

全部殺人システムの中に組み込まれてるよ。
その殺人システムの中で、かわいいお子さんの腕を差し出す。それは無知の罪ですよ。
自分の子供が生贄に、羊を生贄の祭壇に差し出すようなことを、みんな知らないでやってるわけです。
それがまさにワクチンの罠なんですよ。

私は、この悲劇はワクチンだけには留まらない。
『抗ガン剤で殺される』という本も書きました。抗がん剤も猛毒。打ってますよ、毒ガス兵器。
第一次第二次大戦の毒ガス兵器が、そのまま、がん患者に打つ。

そしたら50倍。40倍、50倍、がんで死ぬ、猛毒を打つ。白血病の治療、すさまじい。打ったら10人のうち9人死ぬ、毒薬です。
そんなのを平然と打たれてる。それをおかしいと思わない。

だから私は最後に申し上げたいけど、アジェンダ21の、人類奴隷化、家畜化計画は、ほぼ完了しているんです。
この地球、我々人類はもう、彼らにとっては人間ではないです。明らかに家畜ですよ。だから地球は人間牧場と化してしまった。
彼らは、家畜には真実を教えない。なぜ家畜を飼うんですか。いざという時殺して、いざという時命を奪って、利益を上げる。
それが家畜の運命です。我々は牛や馬のような家畜の存在になってはいけない。

私はその怒り、それから祈りを込めて、この『ワクチンの罠』を書いたんです。これを読んでいただきたい。
繰り返しますけど、あなたのかわいいお子さんと、かわいいお孫さんを救うために、テレビを信じるな、新聞を信じるな。
これらはあんたがたを洗脳する道具だ。悪魔のメッセージ。あとは、目覚めるか目覚めないかで決まるんです。目覚めてほしい。

目覚めない人は我が子を殺し、家族を殺し、自らを殺すことになります。そういう悲しい悲劇を繰り返さないでほしい。
その祈りを込めて、まとめた一冊。これが、あなたの愛する人の命と健康と未来を、そしてあなた自身の未来も救うことになります。

ですからぜひ、お手にとってもらいたいし、お知り合いに、勧めていただきたい。
これはもう命を守る戦いです。戦わない人は殺されますよ。
それを最後に、強く訴えたいと思います。

船瀬俊介 拝