子供を電磁波から守ろう! 電磁波に要注意! [ 健康スタジオ横浜 ]


子供を電磁波から守ろう! 電磁波に要注意!! [ 健康スタジオ横浜 ]

健康スタジオ横浜の内藤です。
今日もご訪問くださりありがとうございます。
今日は電磁波の害についてお伝えしてまいります。
私たちの住む日本は経済成長に伴い、便利快適で豊かな世の中となりました。
それに伴って、現在の電気の使用量は、50年前と比べて10倍となっています。
ですから原発が必要などという論理のすり替えが行われます。
一方、私たちの住む家は、電気配線の束で囲まれ、スマートフォンやWi-Fiをはじめとする通信機器などの使用
顕著になっています。
それにつれて電磁波の影響が大きくなり、さまざまな身体の不調を訴える人が増加傾向にあります。

そんな中、9月20日からラグビーワールドカップに合わせて主要都市で5G通信サービスが始まりました。

5G通信が始まることで、知らず知らずのうちに私たちの身体に健康被害が表れてくることが予想されます。

 

◆電磁波とは!?

電気には「静電気」と「動電気」の2種類があり、どちらも体に帯電または通電すると、悪影響を及ぼしますが、「動電気」が電磁波を発生させます。

そして、電磁波には「電場」と「磁場」の2種類があります。

「電場」は、体の表面を覆って誘導電流を作り出し、自律神経や皮膚表面に影響を及ぼすとされています。

「磁場」は、すべての物質を通り抜けて、電磁誘導により熱変化を起こし、遺伝子損傷や内臓疾患および発がん作用があると指摘されています。

電気毛布は、累計1億5,000枚も売れているのですが、妊娠中に電気毛布を使ったことによって、ダウン症の子どもが一気に増えました。

胎児がいるお腹に、電磁波を浴びせているわけですから、こんな危険なことはありません。

ヨーロッパやアメリカやスウェーデンでは、高圧線がある場所には保育園や学校は建てられないよう法律で決められています。

白血病の原因となる事がわかっているからです。

私たちの日常生活で、電化製品は欠かせないものとなっていますが、日本の電圧が100Vであるのに対して、海外諸国は200Vと大きいので、海外では感電を防止するためにアースが義務付けられており、電場の発生はほぼゼロとなります。

しかし日本ではほとんどの電化製品がアースされずに使用されているため、電場の影響をモロに受けてしまいます。

◆携帯電話の電磁波とは!?

さて、今やほとんどの人が持って使っているものに、携帯電話、スマートフォンがあります。
携帯電話は、高周波の中でもより高い周波数であるマイクロ波を発しているのですが、携帯電話を使用する前と比べて、携帯電話を直接耳にあてて15分使用した後は、電子レンジのホットスポット効果と同じ現象が起きて、首から頭にかけて熱をもってしまい、脳神経にダメージを与えることがわかっています。
その結果、頭痛・めまい・吐き気・不眠・肌荒れ・肩こり・だるさなどといった症状や脳腫瘍などの原因になるとも考えられています。
若い人でスマホを耳に当てて長時間お話をされている人がいますが非常に危険です。
また、赤ちゃんの顔のすぐ近くでスマホを操作しているお母さんがいらっしゃいますが、何も知らないということは恐ろしいことです。
小さい子どもは、大人に比べて脳へのダメージが大きくなるので要注意です!
こちらをご覧になってください。
子どもを電磁波から守りましょう!
今日も最後までお読みいただきありがとうございます。