中国新型肺炎コロナウィルスの情報について2 [ 健康スタジオ横浜 ]


中国新型肺炎コロナウィルスの情報について2 [ 健康スタジオ横浜 ]

健康スタジオ横浜の内藤です。

 

日本国政府の対応を見ていますが、はっきり申し上げて非常に対応が遅いですね。

安倍総理が一昨日に国会で、明日の閣議で「指定感染症」にすると答弁をし、昨日閣議決定をされたわけですが、その場で閣僚を臨時招集して即座に閣議決定するようでなければ後手後手になります。

 

そして本日、武漢に滞在していた日本人がチャーター便で帰国をされましたが、その後の対応もお粗末です。

外国であれば、例えばフランスは、武漢から帰国をされた方々は、2週間隔離をして経過観察をする処置を行っています。

日本は、帰国後に検査をして、発症していなければ、あとは2週間自宅かホテルで自主待機です。

武漢に滞在されていた方々は、他の人に感染してはいけないので、自分たちを隔離して欲しいとおっしゃっていたそうです。

日本国政府は、ホテルを1棟借上げして、そこに隔離をして経過観察をすることをしなければ、その後に拡散していくリスクが非常に高まることを予測できないのでしょうか?

 

国会で桜を見る会の名簿の答弁をしている状況ではありません。

野党も桜を見る会の名簿の質問ばかりではなく、このような今回の政府の甘い対応に対して、タイムリーな質問をして突っ込んでいかないとレベルが低すぎます。

日本はすでにコロナウィルスの対応に対して世界から1歩も2歩も遅れをとっている状況です。

1週間くらい前までは、ヒトからヒトへの感染はあまりないと言われていました。

今ではヒトヒト感染が確認され、今後3次感染、4次感染になるとウイルス自体も変貌をとげてくると言われています。

今回の新型肺炎コロナウィルスのピークは状況よっては4月頃になると言われています。

これから増えていく段階です。

 

独自に情報を収集して発信している知人から新しい情報が入りましたのでご紹介いたします。

2020年1月28日現在の情報です。

状況は刻々と変化しています。

次の記事をご覧になってください。

 

==========================================
中国の新型コロナウイルスについて続報
==========================================

つながる、SARSと新型コロナウイルスの流行のシナリオ

中国政府・軍は武漢も含め広東省など5カ所に「高度なウイルス研究所」を設け、世界中の凶悪ウイルスのDNAをストックして、遺伝子操作の研究をしていました。

SARSは広東省に出入りしていた、香港の医師が感染してアモイガーデンホテルで外の住人に移して広まりました。

その当時、中国政府は「市場の食肉動物のハクビシンが宿主だ」と言い張りました。

今回とあまりに同じです。今回は「蛇」「タケネズミ」と抜かしました。

そのすべてが「偽装」です。

わかるでしょ?

「食肉動物が原因なら、古くからあってもおかしくないじゃないか?」

ハクビシンも、蛇も、タケネズミも昔から食べている動物ですから。

そして、なぜ中国政府は異様に毎度「国際協力チームを入れない」のでしょうか。

今回、WHOが緊急事態宣言を見送ったのは中国政府が拒否したからです。

WHOに正確な情報を出さないからです。

なぜ拒否した? 原因が「人に言えない」からです。

その理由は「世界的に非難される極秘のウイルス兵器の研究開発が失敗した」からです。

その失敗の理由が「間抜けすぎ」だったことです。

私は「ファンタジー」と前置きしましたが、たぶんそうなりそうなのが

「武漢の研究所の実験動物の死体が、業者に渡され、食肉市場や、家畜のえさに使われた」

ということです。あるいは、業者が不法投棄していた。それを野生動物が食べていた。

ということです。

 

■中国人を即座に入国拒否せよ

でも、しない安倍総理。売国です。いや、国家を破壊している。

今日現在、奈良県の日本人が感染しました。中国人客の観光バスを運転していたようです。

私が恐れていた事態が生じました。

調べたら日本全国で感染者を収容できる陰圧室は12000あるようです。

でも、全部は使えないですよね?既存の患者がいる。

そこに、現在日本に安倍総理がインバウンド収益を見込んで呼び込んだ中国人観光客が少なくとも40万人来ている。

日本人1億1000万人に12000人分しかないのに、それが中国人に占領される。

さらに、一回入院した患者が退院できるか?怪しい。

症状がおさまっても、2週間以上はウイルス排出の経過観察が必要だろうし、近親者、周囲にもウイルス感染はしてしまう。

結局、隔離かホテルに監禁とかになる。

 

■中国政府は武漢を「焼き払う」可能性がある

映画「バイオハザード」見た?グロイけど。あのシリーズの何作目かでは、ウイルス感染で市民が感染しまくるラクーンシティという街を、核ミサイルで焼き払うシーンがある。

現在、中国政府は1000人単位で軍医部隊を投入した。

さすが、中国だ。いくらでも人はいる(笑)

日本の自衛隊にはできない芸当だ。

テレビで見たとき、武漢市の病院スタッフはみな完全防護なのに、現地についた彼らはマスク程度だった。

さきほど、テレビで日本の大学病院の対応状態を報道していたが、千葉大病院は医師もゴーグルとマスク程度で肌が露出していたが、ウイルス研究が熱心な長崎大はエボラなみの防護服で寸分の肌も露出しない完全防護の対応をしていた。

大きな差がある。

私からすれば、千葉大は「甘い」。

長崎大は「ようやく欧米水準」だった。

でも、中国軍も武警も「マスクだけ」だ。なぜ?

つまり、中国政府は彼らには「ウイルスワクチン」をうっている可能性がある。

世界の細菌兵器、ウイルス兵器開発では「使用するウイルスのワクチン」を事前に用意してから作戦に用いる。

まさか、あのSARSをもとにした今回の新型コロナウイルスについて中国軍はワクチンを保有しているということか?

だとしたら、悪質だ。世界には「新型コロナウイルス」と抜かしておいて、実際は自分たちが製造したものだからだ。

中国ほど「人命が軽い」国はない。

14億人の人口。それは日本の10個分。武漢市で人口1100万人。

東京都1つじゃないか。

それが、全滅しても、14億の人口では0.7%なのだ。

「14億の国民を守るために1100万人には捨て石になってもらう」

その論理は立派に通用する。

今投入された、中国軍は「武漢市民を逃がさないため」の役目だろう。

制圧が困難だと判断されたら、中国政府は「不慮の事故」で武漢市全体を「消去」する可能性があるということだ。

天津の街が大爆発でふっとんでも、涼しい顔の中国政府にとって武漢市が消滅しても「また作ればいい」ぐらいの「楽観的、中国人観」でやるだろう。

中国人は「しょうがなかった。また人を増やせばいい」ぐらいの感覚だ。

「あ、人死んじゃった。しょうがないな。人間なんていくらでもいるよ」それが中国だ。

私が習近平の立場なら、今回の新型コロナウイルスの「事件」は、ある時点で「感染者全員〇処分」で終わらせると思う。

==========================================

あくまでも参考記事です。

予防として身体の抵抗力を下げる次のようなことは避けた方がよいと思います。

1.夜更かし、睡眠不足

2.食べ過ぎ、飲みすぎ

3.身体を冷やす

そして、基本的な生活習慣をもういちど常日頃から行うようにいたしましょう。

運動、栄養補給、休息

 

本日も最後までお読みくださりありがとうございます。